最新情報、ブーム、温故知新な情報を提供するサロン ド ミュージップ。商品開発参加できる、おしゃれ、トレンドに敏感な女性モニターを募集。 サロン ド ミュージップ では
◆新しい情報、ブーム、さらには目からウロコ☆温故知新な情報を提供中。。。 
◆商品開発に参加してもらえる「オシャレ」や「トレンド」に敏感な女性モニターを募集中。。。
最新情報、ブーム、温故知新な情報を提供するサロン ド ミュージップ 話題のショップやコト・モノを突撃レポート、情報 up to up 旬なニュースやサプライズ!な街ネタ・トレンド情報掲示板、Museの部屋
話題のショップのプレゼント応募 商品開発モニター会員登録 モニター会員登録内容変更 サロン ド ミュージップ運営会社コムアーク紹介 サロン ド ミュージップをビジネスでご利用される方へ
---
ミューズのリサーチレポート
Trend_008_2007_spring_Denmark/Copenhagen
muse research report
Copenhagen-1

 

デンマーク、コペンハーゲンで

ラディソンSASロイヤルホテルと

素敵な街並みをUP TO UP!

◆ Copenhager-2-HOTEL◆
001

コペンハーゲンのラディソンSASロイヤルホテル…ここは建築家アルネ ヤコブセンが内装、インテリア全般を手がけた有名なホテル。眼下にはチボリ公園。今回はここに宿泊しました。

(下左)これはチェックインカウンター。ヘニングセンによるフロアーランプがカッコいい。

(下中右)ロビーにはスワンチェア、エッグチェアが普通に置かれています。

   HOTEL-001-1  HOTEL-001-2
002
 

HOTEL-002-1 HOTEL-002-2 HOTEL-002-3

003
HOTEL-003-1  HOTEL-003-2

(左)エレベーターの中も操作ボタンや照明がとてもモダンでおしゃれなので写真撮影。

(右)今までに宿泊したVIPの記念プレート。「EMPEROR HIROHITO OF JAPAN」の文字が。昭和天皇です。

004

HOTEL-004-1  HOTEL-004-2

泊まったのはチボリ側、19階のお部屋。

こちらの部屋にもヤコブセンのセブンチェアとスワンチェアがありました。

シンプルでありながら、ドアノブ、スイッチやツマミに至るまでデザインされていて、北欧デザイン好きにはたまらないホテルですね。

005

まずは街に出掛けてみました。

その昔イギリスを征服し、アイスランド、グリーンランドを発見し、コロンブスに先駆けてアメリカ大陸を発見したのは、デンマークを本拠地とした北欧のヴァイキングだったそうですが、その勇猛果敢なイメージも納得できるガタイの良さ。確かに大きい人が多いような。

写真は観光スポットになっているニューハウン。皆さん、早い夕方からカールスバーグ、ぐいぐい飲んでいます。

  Copenhagen-005-1
006

デンマークは世界で一番古い王国だそうです。今もアンデルセン童話から抜け出したような兵隊さんが王室を守っています。

(左)は、お人形。

(中)(右)は、もちろん本物。

Copenhagen-006-1  Copenhagen-006-2  Copenhagen-006-3
007

(左)ゴミ箱にもコペンハーゲンのマーク?アイコン?が。この国はコインのデザインにもハートが入っていて、かわいいのですよ。

(右)「人魚の像」へ向かう公園の入口で。オブジェと一緒にベンチに座るおばあちゃま。綺麗な白髪とモノトーンのファッションがシャレています。

   Copenhagen-007-1  Copenhagen-007-2
008

Sweden-008-1  Sweden-008-2

海を越えたすぐお隣のスウェーデンマルメまで足をのばしました。電車で約40分。EUなので出入国の手続きも不要。

(左)マルメ駅で見つけた「バラの一輪ギフト」の自動販売機。

(右)ターニング・トルソは、マルメにあるスカンディナヴィアで一番高い建物。54階建て、高さ193メートル。建築家サンティアゴ・カラトラヴァによるデザインで、五つの階でひとつのブロックを構成し、上に登るにつれてそれが徐々にねじれていく、という面白いデザイン。上階は高級アパートだそうです。

 

produced by comark
企業の商品開発に活用できるモニターネットワークの管理・運営と、マーケットの情報収集や様々な
情報の提供を行う「サロン ド ミュージップ」サイトは、有限会社コムアークがプロデュースしています
Copyright © 2006 comark, All rights reserved.
---